チラシ・広告の効果があがる、『10のチェックポイント』いかがでしたか?
申し遅れましたが、
私は宇都宮で44年印刷工場をやっている「株式会社みやもと」の二代目社長、宮本 誠です。
私は仕事柄、毎日のように「チラシ・広告」を見ています。毎日のように、たくさん見ていると、なんとなく見えてくるんです・・・
あるとき、効果のあるチラシには共通点があるんじゃないかと思ったんです。
それで、注意深く見ているとやっぱりあるんです。
そこで、私なりにまとめたのが『10のチェックポイント』です。
(実際は11あるんですけど・・・)
世の中には、効果のあるチラシと効果のないチラシが確実に存在します。
効果のあるチラシは売上が上がるチラシです。
効果のないチラシは、お金をドブに捨てるチラシです。
そういう効果のないチラシを見るたびに、印刷会社として、胸が痛みます。
「ああ〜もったいないな〜、ちょっと変えるだけで効果があがるのに・・・」
・・・そう思う。
そのちがいは「知識」です。
効果のある広告を作る方法を知っているか、知らないかだけなのです。
ちょっとしたことで、劇的に反応が変わるんです。
どうか、みなさん、売れるチラシの勉強をして、圧倒的に繁盛してください!
店主様や、広告担当のお父様へ。
売れない今こそ販売促進。
大切なのは反応率を上げることです。
宇都宮で、世代・性別を超え多くの方に告知したいのならば、やっぱり新聞折込広告が効果的です。新聞折込広告のメリットは、@即効性(売上に直結)A信頼性(新聞を使った間接媒体なので各家庭に配られる)B自在性(エリア設定、デザイン、サイズ、スケジュールが選択できる)C経済性(商圏のエリア設定が容易で無駄が少ない)D保存性(手元に残り携帯が容易)等々、TV、ラジオ、新聞に較べコストパフォーマンスに優れた便利な広告手法といえます。
また、主婦層へアピールするのであれば、「リビングマロニエ」などの女性読者に特化したポスティングフリーペーパーへの折込も効率的ですし、新聞未購読世帯には折ったチラシを、アパートなどにポスティングすることも可能です。
また、顧客情報を蓄積しているのであれば、封筒にチラシと他の資料等を封入しメール便等でDM(ダイレクトメール)すれば、反応率は、格段に上がります。
少ない予算でも、こうした媒体特性を考え、複数の配布方法を利用することで同じチラシでも反応率を上げることが可能です。
広告チラシの事で悩んでいたら、「印刷工場みやもと」まで、お気軽にご相談下さい。

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